ゴシックニット(1)

ゴシックニットの本の作者が市民講座でワークショップをするとのことで参加することにした。
raverly内へリンクはゴシックニットの本

英語版の話も出ているそうなので、気になる方はしばしお待ちを。

先生のマルユッカ・ブオリサロはテキスタイルアーティストが本職である。

教室に入ると、自分の本を全部コピーしたものを持っていて、本を持ってない人はこれを使ってくださいと言った。
それでいいのか?
私は本を持っていると先生に言ったら、
「じゃ、編みたいのがあったら教えてね、コピーをあげるから。本を汚すことないわ」
と。

気になっていたミトンを編むことにする。
編み図がかなり見づらい。数段編んでみたが、なんだか合わない。

wpid-dsc_0136.jpg

先生に見せてみると、あー間違ってるわねえ、さらに数段編むと何が間違ってるかわかるので続けてみてといわれた。
それはやりたくないので、編みなおすことにする。間違えないようにするにはどこにマーカーを入れるといいのか。少し考えねば。

ワークショップの終わりに、コピーを持って帰るのが嫌だから、今回は編まないけど今後編むかもと思う人はコピーをもってってと配布してくれた。
本当にいいのかなあ。。。

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