2017年2月

一つ目は2015年の秋につま先を残すところまで編んでいたもの。
dsc_1865.jpg
2月の初めに、あみかけ解消でやっと白いところを編んだ。
すぐに編めたのに、なかなか編み終わらないで何をやってんだ、私は。

その次は、1月中旬にヘルシンキのシティセンターにあるsnurreの単発編み物講習会で習った親指。
インド式親指でいいのかな、日本語は。
暑い国なのに、なぜインド式親指ミトンなんだと先生に聞いてみたが、知らないといわれた。
ほかのフィンランド人もそうそうそれが知りたかったのに言っていた。右の写真で見ての通り、親指の付け根のふくらみのカーブに近いかんじになるのでつけ心地がよい。

英語の編み方はこちら

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